【ブロガーお茶会】ファンが着くブログとは

投稿本文上

こんにちは。

なんか「頑張る」っていいなあと、ふと感じたのは、今日行ったブロガーのお茶会で思ったこと。

「頑張っている人」に触れて、たくさんの情報と、エネルギーをもらった、田野です。(sor_tn_com

そんなブロガーお茶会で気づいたことをシェアしたいと思います。

ファンがつきやすいブログの条件とは

自分の個性をだしたブログ

当たり前ですけど、日記ブログにはファンがつきにくいですよね。
有名人(それかその人のことが好き)でない限り、その人の私生活なんてどうでもいいじゃないですか笑

それかその界隈で突き抜けている人、例えばイケハヤさんだったり、落合陽一さんだったり、箕輪厚介さんだったり。
(・・・この方々ももはや有名人なのかもだけど。)だったら私生活、気になりますけどね。

でも、そういう有名人とかインフルエンサーでない人が自分の私生活の公開したところでそんな記事は読まれない訳で。

じゃあどうしたらいいかって言ったら、
その人しか持っていないものを記事にかけばいいんだなと。

例えば、その人の考えたこと、知識、経験、感じたこととか。
それってその人しか感じれないことだし、その人しかできなかったことだから
唯一無二ですよね。

こーんなに世界が広いのに”唯一無二”って超貴重なんです。

と。言うのも自分の経験とか知識って、絶対誰かの役に立つんだなと最近気づかされて。
自分の当たり前って、誰かの当たり前とイコールか?と言われたら必ずしもそうとは限らないじゃないですか。

よくわかんないところで「すごいね!」とか言われたり。
え、、、普通じゃん?みたいな。

きっとそういうことを発信している人って、ファンがつきやすいんだなと思いました。

こと細かく書いているブログ

「これは、”こう”だから”こう”ね」
みたいなブログよりも、

「これは”こう”。なぜなら”こう”だから。”こう”言うのはつまりは〜」
みたいな感じの方が読まれる。

読んでいる人の

なんでそうなるの?
どうしたらこうなるの?

って言う疑問を持たせない書き方をしていると、読んでてわかりやすい。
だから、読まれるしファンがつきやすいと感じました。

お茶会の考察

ブログ内容関係ないですけど、今日みなさんがお話ししている姿を見て、「頑張る」って「自分の信念に時間をかること」なんだなと思いました。
きっと何かに没頭している人のことを「頑張る」って言うのかなと。

「頑張れ」って言われることも言うことも正直あまり好きではないのですが、
なんか頑張ろうと思いました。

いい気付きをくださった今日のブロガーの方々

・わかにゃん
ほんわかな
→エンジニアさんなのにすごい柔らかい文章。彼女のアンテナは計り知れないですw

・景子さん
晴れたあったかい日は、絵画だってアウトドア
→かなりの天才肌。独特の柔らかい世界観は魅了される惹きつけられるものがあります。

・ターキーさん
ターキークエスト
→彼は何者かわからないです笑 みんなの世界観を知らない世界を知りすぎて、引き出しが無限。面白い人です。

・ぴーやまさん
わかりやすいブログ
→哲学ブログ。確かにな〜と思ってしまいます。いろんな気付きがもらえるので、なんか背中押して欲しい方はぜひ。

やっつのブログ
→こちらぴーやまさんのプライベートブログ。

・みやもとさん
自分道カレッジ みやもん情報局
→彼からもらったものは大きいですね…。きっかけを与える才能に長けています。ぜひ会ってみて。

みんな、また会いたい。

今年は積極的に交流会とか参加しよ。
たくさんのブロガーの方とお会いしたいので、誘ってください。
飲み会、お茶会、勉強会、DM待ってます!(sor_tn_com

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